リンゴのお陰様かと思います

とっくに9時くらいになると思いますが、毎朝リンゴを召し上がるようにしています。
リンゴはがんらいお気に入りでしたが、リンゴが出回るのは秋に入る時から初春までですよね?

も、ついに探して買って1時において取るようにしています。
それは、先日ヨガに通っていた界隈のインストラクターが、
「早朝食べる果実は身体に良いのよ」
と、教えて下さったからです。

びっちり早朝は何を食べようかと思っていたひとときもあったので、早速リンゴを買い、毎朝リンゴを取るようになりました。

すると、しばらくして毎朝のお通じが良くなったのと、浮腫み易い健康だったのが改善されていきました。

そうして、気がついたら冬に一度は甘く流感をひいていたのが、流感は全然無縁になったのです。

他にも長々気をつけて要る事はありますが、わたしにとっての大きな変化は早朝はパンを食べたりおにぎりだったりしたのを、リンゴに変えた項目だったので、いよいよリンゴのお陰様かと思います。

最近ではリンゴに人参を加えて飲料として飲んだりもしている。
一般的にそんな飲料にはどうしてもレモンを入れますが、本当はやめた方が良いです。

なぜなら、レモンの酸がリンゴや人参のビタミンを壊してしまうからだ。
本当に知られていないかもしれませんが、非常に勿体ないというわたしは思っています。

なので、わたしはリンゴといった人参のみの飲料を飲んだり、リンゴを食べたりしています。
こういうリンゴ人参飲料は病後の通例発展にも凄く良いので、病み上がりの方にもお勧めしたい料理だ。

表情にそれほど出ていた成人面皰もからきしといって良いほど出なくもなりました。
これはちゃんと好ましい限りです

リンゴや単に人参の飲料は不快人類もいるから食べられない、飲めないという方もいると思います。
も、大してリンゴの甘さで人参の病みつきがとれてしまう。

リンゴ人参飲料ではなくても、リンゴだけでも早朝の一個は健康には良いとわたしは実感しています。xn--88j8dtbzt9a3c1c7681covbk03a.jp

コメントを残す